新しい時代を迎えるメッセージ《魂の光講座》特集!第4回 武藤雄二郎さんの体験 「生き方が変わった」

《魂の光講座》特集!
第4回は、武藤雄二郎さんの体験 をご紹介いたします。

はじめに


今、世界で起きていることはとてもとても重要な学びです。
そして、「魂で生きる」ことの重要性を知ってください。

新型コロナウィルスによる世界の混乱、日本の混乱を見て、
あなたは今、どのように過ごしているでしょう?
何を感じているでしょう?

自我で生きるなら、不安、恐怖に支配されるでしょう。
仕事や収入についての不安、
ご自身や家族が感染してしまうのではないか、という不安、
死への不安、
日本はどうなるのか、という不安、
そして、終末論や予言に頼り、
自分自身の不安から逃れよう、落ち着かせよう、とするでしょう。

また、「私は大丈夫」と楽観視して、
結果として自分自身を傷つけてしまうかもしれません。

「魂で生きる」なら、
今何が起きているのか、今何を優先するのか、を明らかにしながら、
開かれた意識と視覚を持って生きていくことができます。

そして、他者に寄り添い、自分自身を大切にすることができます。

不安や恐怖は自我(肉体や感情)から生じます。
それが自分自身だと思い込み、生存原理を発動させて、他者よりも優位でいたいともがきます。

不安や恐怖は、肉体を持っているがぎりなくなりませんが、
魂で生きるならば、不安や恐怖に支配されずに、
「今この瞬間」の連続というリアリティで生きることができます。

「魂の光 プラクティショナー」開講は、
これからの情勢によって、少しずれるかもしれません。

しかし、まさに新しい時代の生まれ変わりであるこの時に必要な智恵と意識を
自分自身に与えることができるでしょう。

「全てがここにある」

その体験を通して、世界をみましょう。
魂よりお待ち申し上げております。



MICHIKO


それでは、武藤雄二郎さんの学びの経験を読んでください。

※早期割引を3月30日まで延長しました!


迷っている方は、問い合わせいたければ早期割引適応にします。
お気軽にご連絡ください。

※新型コロナウイルスの状況により、開講日が変更になる場合があります

生き方が変わった!

《魂の光》マスターを受講した武藤雄二郎さんの体験談です。


《魂の光》マスター1期の同志である、
武藤雄二郎さんに瑆がインタビューいたしました。

瑆:

なぜ《魂の光》プラクティショナー 、マスタープラクティショナーを
受講しようと思いましたか?


武藤さん
(以下敬称略):

以前お世話になっていた祈祷師さんから、

「一年後に、あなたの師となる人に出会うから、その方に教えをいただきなさい」

と言われていました。

そして、その出会った師こそ、【大上院勝先生・道子先生】でした。

先生方の教えを求め、その教えをマスターすることによって、
自分の人生を切り拓いていきたい、自分を向上したいと思ったのが始まりです。

以前から、霊的なことや祈りは、祈祷師さんに教わっていました。

「南妙法蓮華経」や「般若心経」などをやっていましたが、

《魂の光》の授業のように、自分と向き合っていく学びは初めてでした。

瑆:

《魂の光》の授業は、
「自分とは何か」「魂の救済とは何か」を徹底的に自分と向き合い深める学びですよね。
申し込み当時は、どんな風になりたいと思っていましたか?


武藤
とにかく自分自身を高め向上させたいと思っていました。
学ぶまでは、自分の役目が何かがわからなかったのですが、
まずは自分や家族が良い方向に進んでいけるようにしたかったのです。

瑆:

授業の中で、自分のお役目には気付けましたか?


武藤
はい。これまでの人生の中で、良いことも悪いこともたくさん経験してきました。その経験してきたものを生かして、救いを求めている人に寄り添って導くことだと気づきました。

瑆:

武藤さんの中にある魂の求めに気づけたのですね。
2019年には、すでに武藤さんは、
佐賀で講話会&リトリートを開催してくださるなど、
たくさんの方を救済していますね。
ありがとうございます。
お役目に気づいたこと以外にはどんな変化がありましたか?


武藤
変わったことは、日々の出来事から
メッセージに「気づける」ようになったこと。

何かが起きるということは、
今までは「悪いこと」だと捉えていましたが、

「これが起きるということは、こういうことだ」と、
起きている本当の意味に気づけるようになりました。

たとえ、一見悪いことに見えても、
表にでている部分より陰の見えない部分が本質で、
奥にある真実が見えるようになってました。

嫌なことでも、その出来事に正直に誠実に向き合い進んでいくと、
今まで自分の人生に大きく影響していたカルマが解けていくことを体験しました。
実際に心も体も軽くなって自由になっていく感じです。

だから、今は、もっともっと向上したいと思うんです。
ぼんやりしたものをもっとはっきり見たい、
だから学び続けることが必要だと思っています。

:すばらしいですね。
私も表面に囚われがちでしたが、大切なことは目に見えない、
そこにあるメッセージを受け取れるようになりました。

新型コロナウイルスのことも、どう捉えて過ごしていくかは大切で、
《魂の光》の授業ではそこを学ぶことができましたね。
先生方がお話会でもおっしゃる《サイン》にも繋がることだと思います。


それでは最後に、
《魂の光》プラクティショナー を受けようか迷っている方へ
メッセージをお願いします。


武藤
《魂の光》で学ぶのは、生死の部分というか「自分の生き方」という根本です。

自分は誰か、なぜ人は生まれて来るのかが分かると、
自分の中から生きる力が湧いてきます。
そのとき初めて人は自分の人生を歩み始めるのだと思います。

もし自分が、変わりたい、こうなりたい、興味がある、わくわくする、と思うなら「悩むより進め!」と…。

一歩踏み出すことで悔いのない人生を歩むことができると…、そう思います。

瑆:

また3期でも、新しい同志の皆さんと一緒に学べることが楽しみですね。武藤さん、今日はありがとうございました。


武藤
こちらこそ、学ばせていただいて、ありがとうございました。

あわせて読みたい!
追伸


魂の光のメッセージ
みなさまへ

魂の光プラクティショナーが間もなく開校します。
新しい時代、つまり「霊性の時代」を迎えた今、
待ったなしで次々と過去のカルマの精算する出来事が起こっています。

2020年は、オリンピックイヤー・閏年という特別な一年であると同時に、
大きな大変革の年となります。
その証に新型コロナウィルスという100年に一度の脅威にも晒されています。

すでに地球と太陽系は新しい時代を迎える周期に入り、
過去の精算(創造的破壊)と新しい仕組みを創造する生みの苦難という時期に突入しています。

何が正しくて、何が誤りなのでしょうか?

今こそ、一人一人が自立し自律できるように、
自分自身を磨き育てる時を迎えています。


これから未曾有の災害、経済危機、混乱や混沌が起こるでしょう。
しかし恐怖や不安に陥ってはなりません。

私たちは「魂」です。「魂は完全です」
全てを知る存在です。


魂と心と体を整列させ、
魂の本質である愛と光で満たし、
常に輝く存在であることができます。
それが、本来の私たちの姿です。

人々は、
わかち合い、
助け合い、
個人性を超えて、グループの成長を迎える時、
いずれ、カルマの法則を超える時を迎えます。

私たちも、霊的成長の道を歩む一人です。

楽しいから、喜びへ
満足から、平和へ
正しいから、認め合いへ
独占から、分かち合いへ
世界は変容していくでしょう。

そして、

魂とは何なのでしょう
人とは何なのでしょう?
存在とは何なのでしょう?


内在する霊性を感じ、
あなたが自分自身の人生を歩みたいと望むなら、
扉はいつでも開かれています。

そして、あなた自身という「存在」を知り、
あなたの誕生した意味や人生の目的を見出してください。
すべての求める人々への扉はいつでも開かれています。
魂よりお待ちしています。

魂から溢れる愛と光と感謝を込めて


Michiko

※早期割引を3月30日まで延長しました!

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魂の光プラクティショナー3期
お申し込み受付中!
 

2020年4月26日開講! 東京都内にて

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