秘書Tの《カルマ体験談》

ごきげんよう、角尾珠生です。

こちらは皆様の
《三六九の儀》や《塩盛り》等の体験談を
私が優しく一刀両断しつつ、
解説させていただくコーナーです。


本日のテーマは

【大丈夫な人なんて存在しない】


大体の人は三六九の儀を知って2種類に分類されます


「私、ヤバイ。」 か
「私は(まだ)大丈夫。」です。


「私、ヤバイ。」の方は、特に言う事はありません。
スピーディーに御神言の予約をして、サクッと三六九の儀を受けましょう。


問題は、

「私は(まだ)大丈夫。」の方です。


シェア会や講話会でも
1割~2割の方から上記に近い発言を伺います。


いいですかー!
この世にカルマを解かなくても
大丈夫な人なんて存在しませーん!
残念でしたー!

(失礼。少し声が大きくなってしまいました)


カルマとは日々、
少しずつ蓄積していく

お部屋の埃と一緒です。


綺麗に見えても実は蓄積しています。
棚を動かして裏を見たら埃が凄い事になっているアレです。


また、カルマとは

自分が引き起こした事だけではなく、
先祖や住まう土地等の様々な影響を受けている事も往々にしてあります。


自分の身に覚えが無くても、
あなたはカルマを背負っていまーす!

その肩こりの原因は
筋肉疲労じゃなくてカルマですよー!

え?!!!


そして、

何かしらカルマはあるかもしれないけれど、
自分はそんなに重くないはず。とお考えの方。

もしそうなら軽いうちに
お掃除することをお勧めいたします。

このくらいなら良いかと思って
お掃除を先延ばしにして、
キッチンの換気扇が
とんでもないことになった経験が
誰しも1度はあるのではないでしょうか?

不衛生なお部屋に居ると病気になるのと同じで、
カルマも溜めたままでいると
心身に何らかの影響を及ぼします。


清潔で衛生的なお部屋で快適な生活を営むように
人生を謳歌することができたら素敵だとは思いませんか?