秘書Tの《カルマ体験談・8/30号》

本日のテーマは

【全ての出来事はメッセージである】

ごきげんよう、角尾珠生です。

こちらは皆様の
《三六九の儀》や《塩盛り》等の体験談を
私が優しく一刀両断しつつ、
解説させていただくコーナーです。



こんな体験をした!と、よく耳にします。


【Sさん】
御神言を受けた後に事故に合いました。

【Hさん】
御神言の後、3日連続で足に怪我をしました。
1日目は階段から大の字で落ちて、幸いにも大けがはしなかったのですが
怪我した足に駅などで人のスーツケースが当たりまくり、
ちょっとおかしいなと思い始めた 2日目は無意識に人の足を
蹴っ飛ばしてしまうので、絶対におかしいと思って先生方にご相談しました。

【Yさん】
三六九の儀を申し込んだ途端に地震が起きて、
当日の行きの新幹線でもいきなり外に真っ黒な雲が立ち込めたり、
三六九の儀の最中は物凄い突風が吹いたりしました。


以上、ちょっと怖い話になってしまいましたが、


御神言や三六九の儀を受けると
必ず災難に巻き込まれる

・・・というわけではございませんので
悪しからず!!

さて、気を取り直しまして、
先述の体験の出来事ですが


残念ながら全て
偶然ではございません。

はい。

目には見えない存在からの
メッセージです。

彼らには

早くカルマを解いて
 私達を楽にしてくれ~

というタイプと、

『カルマを解くな~!
 お前も私達と同じように
      苦しむんだ~

というタイプがいらっしゃいます。

前者は【今すぐ!早く!急いで!もう限界!】と私達を急かしますし、
後者は【まだまだ!もっと!ずっと!永遠に!】と私達を引き留めにかかります。


どっちにしても、
「ちょっと落ち着け!」と
言いたくなりますね・・・。

この様な想念が入り交じり、
大混乱が起こると
物理的な現象となって私達に現れます。


そんな時、どうしたら良いか。

そうですね。
まず、落ち着きましょう。

不安に駆られて平常心を失う事が
最も事態を悪化させます。


次にお塩をひと舐めして、
可能であればその日の夜は
お塩を小さじ一杯入れた湯船につかりましょう。

この時も《波動の塩》が役に立ちます。
無ければ海塩でも可!

お相手に心当たりがある場合は、
《塩盛り》するのも良いですね。


そんな悠長なことやってる場合じゃない!
という大ピンチな状況でしたら、

速やかに勝先生と道子先生に
ご相談されることをお勧めいたします


どのような出来事にも必ず意味があり、
目には見えない存在が
私達に何かしらのメッセージを
伝えようとしているのです。

うるさいなぁ、嫌だなぁ、迷惑だなぁ
と思うかもしれません。

しかし、

彼らも好きでやっているわけではなく、
辛くてどうしようもないから、
そうせざるを得ない

ということを
頭の片隅にでも置いておくと
大らかな気持ちで対処できるかと存じます。



最後に・・・


講話会・シェア会・
 御神言 in 名古屋
開催のお知らせです!

【開催日】
 9月28日(土)・9月29日(日)
 13:00頃 よりスタート予定

 ※ 詳細スケジュールは
  改めてお知らせいたします

・一度儀を受けたけれど他の家系が気になる
・自分自身のカルマ、悪縁良縁が気になる
・事故、借金、トラブルにまきこまれる
・ギャンブル、異性関係
・人に相談できないこと など

安心して原因を明らかにしてください。
過去生から、先祖から、土地から、なのか真実を知りましょう。


【開催地】名古屋市中村区森田町1丁目3-20
     森田車庫休憩所 1階会議室
※ 三六九の儀にて清めた「守護地」です。

【アクセス】
 JR 地下鉄 近鉄 名古屋駅から
 地下鉄東山線 本陣駅乗り換え4分
 本陣駅4番出口から徒歩6分

少しでも何か
気になることがありましたら、
ぜひお越しくださいね!